鈴木研究室紹介

東京大学新領域創成科学研究科
先端エネルギー工学専攻鈴木研究室

鈴木(宏)研究室は、東京大学柏キャンパス新領域基盤科学実験棟を拠点とし、鈴木宏二郎教授と渡邉保真助教の教員2名/大学院生11名(博士課程4名、修士課程7名)/研究員・研究生2名で構成されています。主な研究テーマは、低速から光速(高速の間違いではありません)までの流体力学及び気体力学全般です。 その中でも特に、太陽系探査/宇宙航行/将来型航空機に関する研究を精力的に行っています。

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研究テーマ

鈴木研究室ではそれぞれのメンバーが皆異なるテーマに関して研究しています。研究テーマは流体力学、再突入カプセル、数値流体力学、理論流体力学、惑星探査機、渦現象、乱流現象、プラズマによる気流制御などと多岐にわたっています。

鈴木研究室には柏キャンパスの新領域先端エネルギー工学専攻、及び、本郷キャンパスの航空宇宙工学専攻の学生が居り、航空宇宙工学のみならず他分野との融合研究を進めています。

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研究成果・業績一覧

鈴木研メンバーによる研究成果、論文リストです。
鈴木研では日本航空宇宙学会やアメリカ航空宇宙学会の講演会を始め、惑星科学分野の講演会などでも研究成果を発信しています。

論文、受賞、特許等の一覧です。
科研費等による研究成果もこちらです。

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最新情報

2016/03
鈴木研ページをリニューアルしました
2016/03/24
大学院の修了式が執り行われ、博士課程2名、修士課程6名が修了し学位を取得されました。おめでとうございます。
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